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ホテル&レストラントピックス

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発信 間島 万梨子

プライベート商品“野菜たっぷりドレッシング”と“くるみの飴炊き”を販売

 ホテルオークラ神戸

「野菜を野菜で食べる」をコンセプトとして作られたホテルオークラ神戸オリジナルドレ

ッシングは、計6種類。1本当たりの野菜の含有量が約50%。さらにオイルの使用率を

最小限にとどめたヘルシーなドレッシングとなっています。また、くるみの飴炊きは、

くるみを琥珀色の飴でコーティングして香ばしく仕上げ、おやつやお酒のつまみとしても

最適です。くるみは、様々なビタミンやミネラルが豊富で栄養価が高く、ナッツ類の中で

最も抗酸化値が高いと言われています。

“野菜たっぷりドレッシング”販売概要

 1,販売場所:ホテルオークラ神戸ロビー階カフェレストラン「カメリア」

        ホテルオークラ神戸ロビー階「スーリール」

        大丸神戸店「プチ・ポワン」

        ホテルオークラ神戸大丸芦屋店

 2,内容:「人参ドレッシング」「トマトドレッシング」「生姜ドレッシング」

      「ごぼうドレッシング」「焼き玉葱ドレッシング」「青パパイヤドレッシング」

 3,料金:各300ml 1本 550円(税込)

 4,問い合わせ:カフェレストラン「カメリア」078-333-3522

 

“くるみの飴炊き”販売概要

 1,販売場所:ホテルオークラ神戸 3階 中国料理「桃花林」

        ホテルオークラ神戸 ロビー階 「スーリール」

 2,料金:1袋130g 840円(税込)

 3,問い合わせ:中国料理「桃花林」078-333-3526

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【その87】某月某日  久々のフレンチどした・・・ “ の巻き

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某月某日  “久々のフレンチどした・・”の巻き

 

行ってきました! グランフロント大阪に! 遅いって? ほんと田舎のクマはなかなか

都会に出る機会も少なくて、やっとでしたわ。いやなに、行ったといっても、ただエスカ

レーターに乗って降りてきただけね。ふうん、女性ファッション店と雑貨屋さんが多いの

ね、くらいの単純な鑑識眼しか持っていないので、どこがどうなのか、分からずじまいで

終わっちゃったって感じでしたわ。次回はゆっくりと虫眼鏡を持って訪問しなくちゃね。

 

でも、レストラン街のフレンチレストランでしっかりと夕食はいただきましたのよん。

何でもミシュラン一つ星シェフが出したレストランらしい。ゆったりとした店内で、コー

ス料理をしっかりと食べてワインを飲んで一人8千円だから、ベラボーに高くなくて、皆、

満足満足。ミシュラン星付きシェフといっても、スタッフは気取ってなくて、ぼったくり

でもなくて、結構結構。

 

久々のフレンチだったけれど、何より吃驚したのは野菜の扱いが丁寧で愛情があって、し

かも美味しい。前菜などはまさに野菜が主役。アンタが大将!って感じで、我々中高年者

にとってはありがたああい趣向でした。何だか、カラダがキレイになったみたい。んな

わけないだろうって? ふん、錯覚でいいのよ、錯覚で。接客もフレンドリーなのに、き

りっと品格があって申し分なし。とても気分よく過ごさせていただきました。いやあ、フ

レンチレストランもこんな店が出てきてくれてウレピー。慇懃無礼で馬鹿高く、ワインな

ども目が飛び出るような価格で、同じようなソースばかり使った料理の数々に、辟易した

フレンチレストランの経験も多いので、こんなフレンチレストランには感激ものだったわ。

 

グランフロント大阪が今後、どう進化していくの分からないけれど、このレストランは

残って欲しいと心から思いました。本日は珍しく素直でカワイイ感想どした。へへ、

たまにはね。

2013年7月4日    ・・・続く。

 

 

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【第96回】 食環境の現状(75)

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食文化の豆知識 96 [食文化の現状75]

 

先日テレビで、極寒の地に住む人々の生活を追った番組がありました。長い冬は零下20

度が当たり前に続く苛酷な地にあって、懸命に生きる姿には心を打たれました。暑がり寒

がりの勝手ものの我が身を深く反省した次第です。そこでは、トナカイが非常に大切な家

畜であり、現地の人が“トナカイなしでは私たちは到底生きてはいけません”と、その重

要性をしきりに話していました。とても大事に飼われていて、よく人になついてもいまし

た。目がくりっとして可愛い動物です。でもトナカイはペットではありません。物を運ん

だり、ソリを牽引する大きな役目を担っています。それに何より食料になる!かの地の人々

の日常食はトナカイの肉なのです。生肉が野菜不足を補い、その毛皮は様々な防寒用具に

形を変えていました。まさにトナカイは、その地の人々にとってはオールマイティーな存

在なのです。そのことはよく理解できるのですが、飼い主に頭をなぜてもらってすりすり

しているトナカイも、翌日には肉の切り身となって当然のように保存庫に置かれる。その

対比には少し驚きました。ただそこには部外者が、カワイソウに、と言う妙な情緒が入り

こむ隙などない現実がありました。

 

そのテレビを見て思い出したことがあります。子どもの頃によく食卓に載った鯨肉のこと

を。多分牛肉などよりはるかに安価だったのでしょう。ショウガ風味を効かせて甘辛く調

理されたクジラのソテーは度々登場しましたし、オデンにもコロという脂身が入っていま

した。栄養もあって安価な鯨肉は台所のお助け的役目を担っていたのだと思います。その

後、牛肉や豚肉、鶏肉などに押され、食卓からは姿を消していきました。何より捕鯨規制

が厳しくなったのです。捕鯨反対派は鯨のかしこさを反対の理由にあげています。あんなかしこい動物を食べるなんて!ということです。でも今は、鯨は増えすぎの傾向にあるら

しい。海の生態系を揺るがすかもしれません。和歌山県太地町のイルカ漁を告発する米国

のドキュメンタリー映画が話題を集めたことがありました。残酷な漁だとの批判の声が強

かったようです。日常にイルカを食べていた人々は戸惑ったことでしょう。

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先の愛らしいトナカイにしても、かしこいクジラやイルカにしても、それらを食する人々

に感謝の念があり、命をつなぐ役割を担ったのだとしたら、その食の形を異なる価値観で

批判するだけではなく、食と命について謙虚で厳かな心でもって再考してみてもいいので

はないでしょうか。食は本当に、国や地域によってそれぞれの習慣様式があるものなので

すから。

           25年7月4日  間島万梨子 食生活アドバイザー

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発信 間島 万梨子

夏の彩り冷麺 販売 中国料理「桃花林」 ホテルオークラ神戸

ホテルオークラ神戸では、3階中国料理「桃花林」にて、夏の風物詩・夏季限定の創作

冷麺2種類を含む,計4種類の冷麺を販売しています。例年登場する「海鮮冷麺」と

「桃花林特製 冷麺」のほか、創作冷麺として料理長が考案した「清涼サラダつけ麺」と、

2004年に販売して人気の高かった「牛ヒレ黒胡麻冷し坦々麺」の2品が用意されます。

「清涼サラダつけ麺」はたっぷりの野菜と帆立貝、海老などの海鮮を盛り込んだヘルシー

な1品。「牛ヒレ黒胡麻冷し坦々麺」は、ジューシーな牛ヒレと野菜をダイナミックに

盛りつけたボリュームあふれる冷麺。

「夏の彩り冷麺」概要

 開催期間:8月31日(土)まで。 ※8月3日(土)のディナータイムは除外

      ランチ  11:30a.m~2:30p.m

      ディナー  5:30p.m~9:30p.mLO 9:00p.m

 開催店舗:3階 中国料理「桃花林」

 料 金 :・清涼サラダつけ麺  ¥2,400

      ・牛ヒレ黒胡麻冷し坦々麺 ¥2,400

      ・海鮮冷麺 ¥2,310

      ・桃花林特製冷麺 ¥1,890

      〈セットメニュー〉各冷麺に¥630追加で用意

        Aセット 本日の飲茶2種とコーヒー

        Bセット 本日の飲茶2種と杏仁豆腐

   ※上記各料金は税込・サービス料別

 

※予約・問い合わせは 078-333-3526(レストラン直通)

 

 

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発信 間島 万梨子

フレンチレストラン トランテアン特製「オリジナルマドレーヌ」販売開始

                         神戸ポートピアホテル

神戸ポートピアホテルでは、本館31階 フレンチレストラン トランテアン特製の

「オリジナルマドレーヌ」の販売を開始しました。このマドレーヌは、提携店のフランス

リヨンの二ツ星レストラン「ラ メール ブラジィエ」のオーナーシェフ・マチュ ヴィ

アネ氏が考案した看板商品の一つ。さっくりとした外側の食感としっとりとした内側の

生地がバランスよく、ほんのりとバターの風味が広がるマドレーヌに仕上がっています。

 

  商品名:トランテアン オリジナル マドレーヌ

  個数 :1箱5個入り(1個 22g)

  価格 :1箱 1,600円(税込)

  限定 :1日5セット

  場所 :本館31階フレンチレストラン トランテアン 店頭販売

 

問い合わせは フレンチレストラン トランテアン 078-303-5201(直通)

 

 

 

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【その86】某月某日  ”やはり街場と郊外ではそれぞれの強みが違うみたいね・・・ “ の巻き

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某月某日  “やはり、街場と郊外ではそれぞれの強みが違うみたいね・・・”の巻き

 

ワタシの住んでいるトコロは、よく言えば静かな住宅街、わるく言えば不便この上ない

過疎地って感じなんだけれど、ま、住めば都で,何とか機嫌よく暮らしているわけ。でも

困るのが、歩いていける気の利いた飲食店が近くに無いことなのよね。車を走らせれば

それなりに食べられる店はあるんだけれど、やはりふらりと歩いて入れて、旨い肴でも

食べさせてくれる店がホントに欲しい。気兼ねなくお酒も飲みたいしネ。これが本音。

 

そんな環境の中でも、それなりの予算を組んでおけば家まで車で送迎してくれる店がある

ので、時々利用させてもらってるのです。いつもお客さんはちらほらの店だけれど、皆が

お酒を飲めるってのが最大の魅力よね。で、先日もカニスキをそこでいただいたの。いや

あ吃驚したわ。時期的にも冷凍ってことはあらかじめ聞いてたけれど、身はぷりぷりして

いるし、大振りでとても肉厚で美味しいこと!それに何よりカニの量がはんぱじゃない。

どさって出されたカニは、街場で食べたカニ料理専門店の2倍以上はあって吃驚もの。食

べても食べても減らない。手にハサミがはえてきそうになっちまったわ。満足満足。この

おおらかさが地方のいいところなのかもって喜んで、お薦めの刺身も注文したんだけれど、

鮮度が今ひとつで期待はずれざんした。街場の和食店でいただく素晴らしい刺身の数々と

は格段の差だったわ。盛りつけ方も全く違うしね。街場で人気の店など、芸術的な氷細工

を施した大きなガラス皿に、鮮度抜群のカツオやカンパチ、鯛、平目、穴子の刺身が美し

く供されて、しかもお手ごろ価格!

 

洗練さと素朴、技の高さとおおらかさが、まさに街場と地方都市の対比なんだなと、勝手

に納得しちまった感じ。勿論、異なるケースも多いと思うけど、街場は競争が激しいので

質の高さが店の評価を左右してしまうから、料理人も技を磨いて努力してるんだと思う。

その点、地方都市のお店は大抵がのどかでおおらか。それがいいという人もいるから、バ

ランスは取れてるのかもね。

2013年6月9日    ・・・続く。

 

 

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【第95回】 食環境の現状(74)

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食文化の豆知識 95 [食文化の現状74]

今や食を巡る談議は巷間にあふれ、テレビも新聞もどの食材が体にいいかを探る番組の

オンパレードになっています。また食に関する書籍にいたっては、肉や炭水化物の摂取の

是非が極端に分かれており、皮肉な目でみれば、まさに無責任な言いたい放題の感がする

ほどです。ちなみに野菜や魚はターゲットにはされていません。当然といえば当然かもし

れません。

 

それほど「健康」が、人間にとってすべてにまさる大切な要素になっているのでしょう。

確かに、生きる基底となるのは健康かもしれません。食生活が予防医学の見地からも極め

て重要であるのも理解出来ます。ただ、一方の面からのみを捉えてヒステリックにあれを

食え、あれを食うな、の氾濫にはいささか辟易してしまいます。

結局、体には、“大食をせず色々な食材をバランスよく摂取する”のがベストだと思うので

すが、それを言ってしまえばそれで終わり。ハウツー本の商売があがったりになります。

でも、体にいいものを追い求めるより、避けるべき食を念頭に置いた食生活を送る方がよ

ほど健康に役立つのではないでしょうか。食生活に苦心しても病気になるときはなるもの

です。ストレスというもっとも恐ろしい危険因子が体にダメージをあたえる場合が多いか

らです。ですからいいものを追い求めるのではなく、避けるべきものをとりあえず避ける、

というスタンスの方が楽なような気がします。

 

まず、劣化したものは避ける。特に劣化した油は毒といっても過言ではありません。だか

ら外食で揚げものばかりを注文するのは危険です。よほど心ある、または高価格のところ

以外は、新鮮な油ばかりを使っているわけではありません。

それとやはり濃い味を避ける。薄味の方が食材そのものの旨さに味覚が敏感になるからで

す。高血圧の危険もかなり避けられます。あまい物は食べ過ぎない。糖尿病は日本人にと

っては発症しやすい恐ろしい病気だからです。アルコールはほどほどに。飲みすぎると肝

臓がダメージを受ける以前に、精神に影響を来します。

すべて“摂取しすぎないこと”に尽きるのです。

 
             25年6月7日  間島万梨子 食生活アドバイザー

 

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ホテル&レストラン トピックス 2013年6月7日 

発信 間島 万梨子

 

一般社団法人 大阪外食産業協会「ORA」新役員就任

去る5月30日(木)のORA平成25年度通常総会において、会長を含む新役員の就任が

決定しました。新会長 水口 和男(ミズグチ カズオ)氏は鉄板焼・ダイニング・和食

複合レストラン経営などを幅広く展開する株式会社ボネール(本社:大阪市中央区北浜

の専務取締役。またファミリーマート15店舗を経営する株式会社銭家の代表取締役でも

あります。筆頭副会長には(株)フジオフードシステムの藤尾 政弘氏。

ほか、(株)グルメ杵屋の椋本 充士氏、三和実業(株)の荻原 奨氏、(株)ワン・ダイ

ニングの高橋 淳氏、(株)牛心の伊藤 勝也氏、(株)鳥貴族の大倉 忠司 氏、

(株)信濃路の西平 都紀子氏の6名が副会長に就任しました。

ORAでは今春の食博覧会を成功裏におさめ、今後の大阪の外食産業の発展に向けてさらな

る協会事業を推進していくとしています。

 

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ホテル&レストラン トピックス 2013年6月5日 

発信 間島 万梨子

「夏の美食 ~選べる楽しさ~ 夏のグルメペアディナー」 神戸ポートピアホテル

この企画は、館内レストラン4店舗 において、二人分20,000円の特別メニューを

用意したものです。夏の厳選素材をふんだんに使った期間限定のメニューになります。

例えば、中国レストラン「聚景園」では、ふかひれの姿煮込みやペキンダックなど。

鉄板焼「但馬」では、黒毛和牛をメインにバラエティ豊かな内容。日本料理「神戸 たむ

ら」では、淡路産の鱧や琵琶湖産の鮎や車海老、鮑など豊富な海の幸。鮨「すし萬」では

旬の握りをメインに酒肴の数々。いずれのレストランも趣向を懲らした構成になっており、

料理をチョイスできる選べるメニューになっています。また、特別特典として、聚景園で

は紹興酒、但馬ではワイン、神戸 たむらとすし萬では日本酒がそれぞれ半額で提供され

ます。

詳細

 期間:平成25年7年1月(月)~9月30日(月)

※除外日 8/13~15および特別催事日

   聚景園のみ8/3(土)・9/8(日)/神戸たむらのみ7/20(土)21(日)

 参加店舗:■本館29階 中国レストラン 聚景園 ■本館2階 鉄板焼 但馬

      ■南館4階 日本料理 神戸 たむら ■南館4階 鮨 すし萬

 料金:二人で20,000円 ※料理、税、サービス料込み

    

 

予約・問い合わせは 神戸ポートピアホテル 078-302―1111

 

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ホテル&レストラン トピックス 2013年5月26日 

発信 間島 万梨子

フレンチレストラン「トランテアン」開業一周年記念 ガラディナー

 特別メニューと稀少なワイン5種を楽しむ。  神戸ポートピアホテル

神戸ポートピアホテルでは、フレンチレストラン「トランテアン」の開業一周年を記念

し、地元兵庫とフランスの厳選素材を使った特別料理と稀少なワインを提供する、1日

限りのガラディナーを実施します。ガラとは、祝祭を意味する言葉で、ガラディナーは

特別な日に提供される料理のことを言います。今回は特別料理に加えて、日本初入荷の

シャンパーニュをはじめ、希少価値の高い赤ワインなどがこの日限りに提供されます。

詳細は下記の通り。

“トランテアン開業一周年記念 ガラディナー” 開催概要

 ■【トランテアン開業一周年記念 ガラディナー】

  日時:2013年6月22日(土)

受付;18:00/食事;18:30~21:00

※イベント実施日はディナータイムの一般営業はいたしません。

  場所:本館31階 フレンチレストラン「トランテアン」

  料金:一人 31,000円 ※料理、ワイン5種、税、サービス料込み

     ◆限定 40名

  メニュー:●明石タコのアカ、ブレス鶏のパテクルート

        アーティチョークとフォアグラ、黒大根で巻いたキングクラグのサラダ

        アワビとキャビアのタルタル、地元産有機ごぼうのブルーテ

        〈シャンパーニュ〉

●淡路沖で取れた舌平目のショーフロア 由良ウニと彩り野菜

 〈シャンパーニュ〉

●アブサンの香るオマールブルーと小野菜のクレームパイ包み焼き

●スモークした的鯛のポワレ 根セロリとサマートリュフのリゾット添え

 〈白ワイン〉

●フランス産仔牛背ロース肉のロティ アスパラガスとモリーユ添え

●熟成チーズ

 〈赤ワイン〉

●グランマルニエ風味のスフレとアイスクリーム 赤い果実のソース

 〈デザートワイン〉

●かわいい小菓子/コーヒー、紅茶またはアンフュジョン

 

予約・問い合わせは フレンチレストラン トランテアン 078-303―5201

 

 

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